幼児・小学生・中学生・高校生のプログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー・りたりこワンダー】評判についての情報

プログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー】評判

☆☆IT×ものづくりがもたらす価値!☆☆

という、新しいスタイルの習い事!

それが、プログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー・りたりこワンダー】になります。

最近、小学生向けのプログラミング教室への入会が急増する中、「りたりこワンダー」の渋谷、池袋、横浜、秋葉原の教室は、特に、人気が高い!

その理由の一つとして、ただプログラミングの知識を身に付ける!…というよりも、”IT×ものづくり”というコンセプトのように、創造力をいかに高めていくか?ということにも重点を置いています。

この先、ロボットやコンピューターの進化とともに、人間が指示した仕事や働きをロボットや機械が確実に行なってくれるようになる代わり、ロボットには不可能な”新しい発想の技術開発”ができるのは、人間にしかできないということです。

技術を学び、創造力を活用していかに世界技術を向上し発展させていくのか?それが、「りたりこワンダー」の求める”IT×ものづくり”のようです。

この考え方は、世界では根付いており、すでに国主導による学校の授業でプログラミング教育に力を入れた環境が整えられています。日本では、2020年から開始するということなので、日本は、かなり出遅れた感がありますね。

他国でプログラミング教育はどうなっているのでしょうか?

例えば・・・

イギリスについて

 イギリスでは、小中学校でプログラミング教育がすでに必修化し、さらに、中学・高校を中心に、3Dプリンタの導入も進んでいます。子どもたちの自由な発想を具現化する機会を提供する中で、あらゆる分野においてアイデアやデザインを形にする力を持つ人材や新たな事業を起こす起業家の育成を目指しています。



アメリカについて

 アメリカでは、国策として、STEM(ステム:科学、技術、工学、数学の頭文字をとった理数系教科の呼称)推進を掲げ、全米規模でプログラミング教育を力を入れています。将来的に、アメリカ経済の牽引役となる人材を社会に輩出することを目指しています。



イスラエルISRについて

 イスラエルでは、西暦2,000年ごろからすでに始まっており、現在、プログラミング科目を、最短でも3年間で90時間(毎週1 時間×3年間)を必修としています。より高度なコースでは日本のほぼ数学や国語の学習時間に匹敵するほどです。その結果か、日本の四国ほどサイズの国に関わらず、米国NASDAQへの上場数は2位で、多くのスタートアップ企業が成功しています。



世界は、こんなにも、進んでいるのに、日本は、学校で取り組む予定のプログラミング教育のカリキュラムすら十分に整っていません。

日本がこんな状態だからこそ、「りたりこワンダー」の求める”IT×ものづくり”というカリキュラムをすぐにでも始めたい!子供に学ばせたい!という人たちで、評判を得ているのでしょう。

「りたりこワンダー」は、幼稚園年長・小学生からはじめられるプログラミングやロボット製作、3Dプリンタを使ったフィギュアづくりなど、多彩なコースが用意されています。

しかも、みんな同じカリキュラムをこなすのでななく、子どもたちそれぞれが興味・関心を持つ作業やカリキュラムを取り組ませてくれるので、どんどん興味が深まり、夢中で創造力を働かせていく環境を整えてくれています。

教室生のみんなが、そんな環境で作成した独創的なオリジナル作品が、プログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー】のこちらの公式ホームページからもご覧になることができます。

プログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー・りたりこワンダー】販売サイトへ

プログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー】の一日体験教室も評判!

プログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー】
”プログラミング”というと難しそう!


そんなイメージがあるかと思います。もちろん、本格的に専門性を学ぼうと思うと、大人でも頭を抱えるような難しい面がありますが、幼児や小学生向けの基礎は、とても簡単な操作や方法で行われます。

まず、パソコンのキーボードタッチに慣れること。そして、自分が日頃使用するゲームの設定や条件を、自分で行なえるような感覚の「ゲームのプログラミング」や、ラジコンをリモコンでコントロールするように、プログラミングの設定で車やロボットが自分の思い通りに動いてくれたり…と。

まだ、基礎の入り口なので、条件設定の楽しさを知り、思い通りに動かすために辛抱強く繰り返し試行錯誤する集中力や論理的思考力、どんな動きをさせたいかを創造するチカラなど、学校の勉強に欲しいチカラを、どんどん育んでいくことが中心となります。

その後、子どもの成長や知識に合わせ、少しずつ専門的な分野も出てくるみたいです。型通りの授業ではなく、その子に合わせて、カリキュラムを組んでくれますので、早ければ、中学生でも、次の動画のような作品を作る子もいます。

≪LITALICOワンダー教室生・中学生の作品ー公式サイトより


しかし、いきなり教室に入っても、あなたのお子様が気に入るかどうか、楽しみにながら頑張ってくれるかどうか?心配もおありなことでしょう。

LITALICOワンダーでは、無料体験教室を実施しているほか、一日だけのワークショップ教室(有料)も随時行なっています。


≪一日体験の過去の例ー2018年春に行われたものです≫


季節のイベント型や長期休みを利用したものなど、様々なので、こうした1日だけのワークショップ教室から子どもの反応を見てみるのもいいかもしれません。

評判!のプログラミングやロボット製作【LITALICOワンダー】教室生の快挙!

【小学生の作品】
LITALICOワンダーでは、積極的に大会への出場を提案してくれます。目標が出来ると同時に、勝ち抜くために、より”いいモノづくり”をしたいと”本気”で取り組みやすくなります。

そのような取り組みの中で、WRO(World Robot Olympiad)という国際的なロボットコンテストにて、厳しい国内予選を勝ち進み、日本代表としてLITALICOワンダーに通う小学生コンビ片岡嗣葉(つぐは)くん・小助川晴大(はるた)くんが出場しました!

【LITALICOワンダー】教室生の作品

 そして、コスタリカへ!上記の写真のように、地元新聞1面を飾り、ブース注目度はNo.1!

世界大会に出場が決まってからは、オール英語の原稿のプレゼン練習や、ロボットの最終調整に大忙し。週3日以上はロボットと向き合ったそうです。

審査員からの英語での質問にうまく答えるため、質問項目をボードから選ばせるスタイルにしたり、日本らしさを伝えるため折り紙の鶴をプレゼントするアイデアを用意するなど、随所に工夫を凝らしました。

このような工夫ができたのも、【LITALICOワンダー】での創造力を養うトレーニングのおかげでしょうか。

その結果、「Frozen Blizzard」は世界7位!日本チームとしては過去最年少での出場だったにも関わらず、中高生も含め2番目の好成績を残すことができたそうです。

このような子どもたちが【LITALICOワンダー】から育っていくので、評判になるのも当然かもしれませんね!

【LITALICOワンダー】の教室は、日本全国13教室あります。

【教室のある地域】
≪東京都≫
・町田、青山、渋谷、中目黒サテライト、池袋、秋葉原、蒲田、水道、赤羽

≪神奈川県≫
・横浜桜木町、川崎、横浜、東神奈川

お子様の習い事にプログラミング教室をご検討されているようであれば、まずは、お近くの教室で、無料体験、または、有料のワークショップなどに参加されてみてはいかがでしょうか?


プログラミングやロボット製作教室【LITALICOワンダー・りたりこワンダー】について、さらに詳しい情報をお求めであれば、このページからも、詳しく確認いただけます

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